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2016年04月19日 (火) | Edit |
犬太に正式譲渡の手続きが決まる数日前に、珍しく従兄弟から連絡が。
「仔犬発見、どうしたらいい」

必要なことを話し、まずは自分でできることやりなさいと伝える。

そうは言っても茨城の田舎、従兄弟は保護譲渡をしたことがない、
飼える人がすぐ見つけられるとは思わない。

犬太が決まるこのタイミングも意味があるんだろう・・と、思いつつ正直迷う。
・アドバイスはしつつも、従兄弟にやらせるべきなのではないか?
・犬太譲渡決まったら、仕事にもっと時間を費やそう頑張ろう(本音:ちょっと羽を伸ばそう〜♫)と思っていた。

動物を自宅で保護預かるのは、
時間、手間、体力、お金と、注がないといけないことがある。
気持ちだけでは続けていくことが難しいことだと思う。

どうしよか?と、悩む。
まっ、どうするか時間は掛けられないなと、保護することに決めた。

次の日にはこれこれこうでこうでと手筈を伝え、
一時保護させて、動物病院に連れて行ってもらい(従兄弟、ありがとう。助かった♫)、
その間こっちで道具揃えたりして、準備は完全ではないが迎え始めた。

♂ × 2 の男子兄弟。
ギャングだね、ちびっこぎゃんぐ。


寝ている時は天使・・・に見えなくもない。
男子兄弟0

一時の平和な一人っ子生活満喫タイムが思いのほか早く終わったおまめ。

ぎゃんぐがはしゃぐ、その横でしれっと過ごす、
クール熟女の気持ちを訳すなら
「こいつら、うざ〜っ・・・」かな、笑。

仔犬の世話は寝不足必至♫


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